1984年9月30日 対、斎藤一馬(金子)戦 [Jフェザー級4回戦 KO1R1:58勝ち]
試合を決定づけたのは、飯泉選手の左ストレート。
1R中盤に放った飯泉選手の左ストレートで、斉藤選手がダメージを負う。
ロープ際で打たれっぱなしになったところでレフェリーがスタンディング・ダウンを取りカウントする。
再開後、また左ストレートが“ズバッ”と決まり、斉藤選手大きくよろける。
そこでレフェリーは試合を止めて、飯泉選手のKO勝ちとなった。
| 飯泉選手の右フック | 左ストレートがヒット、 斉藤選手、腰を落す。 |
ロープに詰めて連打すると レフェリーが割って入り最初のダウン |
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| 左ストレートが炸裂し、斉藤選手がコーナーまで吹っ飛ぶ。 そこでレフェリーは試合終了を宣言。飯泉選手飛びあがって喜ぶ。 |
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